乃木坂46の高山一実の小説の感想は?評価やおすすめタイトル紹介

高山一実、小説、評価

 

高山一実(たかやま かずみ)さんが乃木坂の新曲『泣いたっていいじゃないか』で新センターを飾っていて、高山さん専属のファンじゃない方からも注目を集めています!

そんなアイドル高山一実さんの趣味が小説なんです!しかも読む方もそうですが、高山さんは執筆活動もしているんです!

ということで、乃木坂46の期待の新星である高山さんの小説の評価&感想、オススメタイトルを紹介したいと思います!

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高山一実は小説家?みんなの感想&評価は?

高山一実、小説、評価

 

乃木坂46の高山さんは新曲『泣いたっていいじゃないか』で初の単独センターを務めるなどこれからブレイク必須のアイドルです!

Wセンターとは何だったのか・・・。

一期生としてここに来てセンターに選ばれるというのは長く応援していた高山さんのファンからしたらかなり嬉しいことですよね!

高山一実さんのかんたんプロフィール

・愛称:かずみん

・年齢:23歳

・出身:南房総(みなみぼうそう)市

・身長:161cm

高山さんの小説好きは、ファンにとってはかなり当たり前。

今回は乃木坂の新曲『泣いたっていいじゃないか』初センター抜擢を機に高山さんを知った人のために高山さんの執筆活動について紹介したいと思います。

高山さんの小説は、現在で完結しているものとしてはKADOKAWAが出版してるダヴィンチで掲載された『キャリーオーバー』の1作のみ。

このキャリーオーバーの感想や評価はまちまちですが、

もっとリアルな書評についてはこちらからどうぞ!

『キャリーオーバー』@ダヴィンチ

僕は小説というかエッセイっぽいな~と思いましたが、こういうカタチでアイドルが趣味を仕事にしていくことは良いことだと思うのでどんどん執筆活動してほしいです。

 

高山さんは現在もダヴィンチで連載小説『トラペジウム』を執筆していて、それがまとまった小説になれば書籍として販売されるんじゃないでしょうか?

クオリティについては”アイドルが書いたということを踏まえるとかなりレベルが高く、分量はそんなに無い”という評価みたいです。

僕はかなりの完成度だと思うんですけどね~さすがにプロと比べられたら可愛そうかもしれません。

 

なんとあの『君の名は。』のプロデューサーであり小説家の川村元気さんも対談の中で絶賛している小説です!

高山:私も小説を書かせていただいているんですが……。

川村:読みましたよ、『トラペジウム』。「東西南北」でそれぞれ一番の美人を見つけてアイドルグループを作るっていうアイデアはキャッチーだし、話の運びも次が気になる感じでよく練られていて、良かったですよ。

引用:ddnavi.com

 

アイドル活動の合間の時間に執筆しているとのことなので、量は少ないかもしれませんがこれからも生まれるであろう高山さんの作品に期待がかかりますね!

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高山一実のおすすめ小説&タイトルは?推薦図書!

高山一実、小説、おすすめ、タイトル

 

高山さんが執筆するに至った中で大きく影響を与えた小説家や、小説があったはずですよね!

そんな高山さんがおすすめするこれだけは読んでおきたいという書籍はこちら!

・『鍵の掛かった男』(著:有栖川有栖)

・『リバース』(著:湊かなえ)

・『命売ります』(著:三島由紀夫)

ソース:本讀乙女

ミステリーものが好きみたいで、とくに湊かなえさんの影響は色濃く受けているようです!

ぜひぜひこの3作を書店で手にとってみてください!

まとめ

高山一実さんが乃木坂46の18thシングル『泣いたっていいじゃないか』で初のセンターに抜擢されたということで、

高山さんの趣味で仕事の1つである小説に関して、

高山さんの小説の感想や評価と、高山さんのおすすめタイトルを紹介しました!

これからもアイドルとして成長を続けるであろう高山さんですが、小説家としての活躍も楽しみですね!

第二の又吉さん的な存在になれるでしょうか?

これからが本当に楽しみです!一読ありがとうございました!

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